phpspot開発日誌で紹介されていたConcrete5というPHPでできたCMSをこのブログをのっけているCORESERVERというレンタルサーバーにのっけてみました。
【のっけてみたページ】
http://c5.lllnorikolll.com/
【phpspot開発日誌での紹介ページ】
http://phpspot.org/blog/archives/2008/11/phpmysqlcmsconc.html
【Concrete5ご本家サイト】
http://www.concrete5.org/
インストールは、ありえないほど簡単!
ご本家サイトのダウンロードボタンからソースをダウンロード。
ダウンロードしたzipファイルを回答して、その中に入っているファイルたちをFTPでCORESERVERにUP!
そのままブラウザでアクセスすると初期設定画面が表示される!
データベースはMySQLで文字コードはutf-8で作っておいて、あとは初期設定画面に入力して設定するだけ!
もうこれで動いちゃう。
他のレンタルサーバーの場合はGDモジュールが入っているかどうか確認したほうがよいらしいことを、こちらのページ→(http://d.hatena.ne.jp/YOSIZO/20081107/1226047877)で発見。
つくりが多言語対応にはなっていないようなので、日本語化されるのはまだ先のことかもしれませんが、とにかく直観でも操作できちゃうくらいの管理パネルの使いやすさ。
ご本家デモサイト(http://www.concrete5.org/demo)で体感してみてください。
ただし、デモサイトで使用しているテーマはlang=”en”でcharset=iso-8859-1″なので、日本語が一部文字化けします。
これは日本語OKのテーマを作成すればよいだけのことなので、ご安心あれ。(phpの中身的に日本語まずいかどうかはまだ見きれていないけれど)
MODxに挫折し、Drupalではものたりない私に、Concrete5は何かをもたらしてくれそうな予感がする。。。しばらくhttp://c5.lllnorikolll.com/は、実験場として使い倒す予定。
テーマつくってみたいーとかいう方いましたら、アカウント発行しますのでコメントくださいー。
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