“メモ箱” カテゴリのアーカイブ

iKnowでログインするOpenIDを変更したい場合、
ちょっとやり方が分かりづらかったのでメモ。

1.ログイン設定画面を開く

マイページメニューのログイン設定をクリックして、ログイン設定画面を開く。
iKnow1

2.OpenID設定削除

現在のOpenIDが表示されるので、その下の削除ボタンをクリックする。
iKnow2

3.トップページに遷移

iKnowロゴをクリックしてトップページに戻る。
iKnow3

4.OpenIDを再登録開始

OpenIDを使って登録をクリックする。(mixiやYahooのOpenIDを登録する場合は、そちらを選択)
iKnow4

5.再登録するOpenIDの入力

OpenIDURLを入力し、ログインボタンをクリックする。
iKnow5

6.自分のiKnowのユーザ情報とひもづける

iKnow!ユーザIDをお持ちの方という欄が右側に表示されるので、自分のiKnow!ユーザーネームとパスワードを入力してログインボタンをクリックする。
iKnow6
以上で設定完了。ログアウトしてから、設定したOpenIDでログインしてみて、ログインできたら成功!
(それにしても、変更方法がわかりづらかった。。。)

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PHPで日付の妥当性チェックをする際に、checkdate関数をよく使うのですが、
マニュアルをよくよく見ると・・・

checkdate 

「年は 1 から 32767 の間となります。 」と。。。

で、気になったわけです。


[テキストボックス]年[テキストボックス]月[テキストボックス]日

という見た目の入力項目で、年のテキストボックスに西暦の下2桁を入れた場合どうなるのか。
試しに「78」と入力してみると、みごと日付は妥当だと判断されるんですね。

で、そのままmysqlでdate型になっているカラムにインサートしちゃうとどうなるかというと。。。
そこは補完が効いて「1978」年で登録されると。
「08」と入力するとDBでは2008年で登録されると。

境目は「69」と「70」のところにあって、
「69」⇒「2069」
「70」⇒「1970」
と補完されました。

この境目については、epoch前とepoch後というWassrメッセージを頂いているのですが、ここでは割愛・・・

結局、年の部分に4桁のチェックは必要だなぁ。と、思った次第です。
あと、テキストボックスの場合は、左側に「西暦」とか表示してあげるとわかりやすいと思いました。

以上、メモ書きでした。

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Wassrで流れている発言のなかから、きになった。
コレ⇒http://9arrows.com/

気になるオープンソースソフトウェア[プロジェクト管理] 

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苦労したのでメモ。

[php]

$Url = ‘http://ほげほげー.com/ほげー/ほげー.php’;
$UserId = ‘ユーザID’;
$Pwd = ‘パスワード’;
$binaryData = @file_get_contents(’ファイル名’, FILE_BINARY);

$arrUrl = parse_url($Url);
$host = $arrUrl["host"];
$path = $arrUrl["path"];
$port = isset($arrUrl["port"]) ? $arrUrl["port"] : 80;
$socket = @stream_socket_client(‘tcp://’ . $host . ‘:’ . $port);
$strHeader = “POST ” . $path . ” HTTP/1.1\r\n” .
“Host: ” . $host . “\r\n” .
“Content-type: application/jpeg\r\n” .
“Authorization: Basic ” . base64_encode($UserId . “:” . $Pwd) . “\r\n” .
“Content-length: ” . $entity->size . “\r\n” .
“\r\n”;
@fwrite($socket, $strHeader . $binaryData . “\r\n”);
while ($buff = @fread($socket)) {
$response .= $buff;
}
@fclose($socket);

[/php]

ちなみにZendFrameworkのライブラリにZend_Httpという便利なものがあります!!!
Zend_Httpなら、下記のように書くだけ!
[php]
require_once ‘Zend/Http/Client.php’;

$Url = ‘http://ほげほげー.com/ほげー/ほげー.php’;
$UserId = ‘ユーザID’;
$Pwd = ‘パスワード’;
$binaryData = @file_get_contents(’ファイル名’, FILE_BINARY);

$client = new Zend_Http_Client();
$client->setUri($Url);
$client->setAuth($UserId, $Pwd, Zend_Http_Client::AUTH_BASIC);
$client->setRawData($binaryData, ‘application/jpeg’)->request(‘POST’);
[/php]

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Vista+xamppで、Gallery2のモジュールのひな形を作るメモだったりします。

[スタート]⇒[コンピュータ]を右クリック⇒[プロパティ]⇒[システムの詳細設定]⇒[続行]でシステムのプロパティ画面が開く。「詳細設定」タブの「環境変数」ボタンを押す。

「システムの環境変数の欄に「Path」という項目があるので、その項目を選択して「編集」ボタンを押す。「変数値」の最後に「;c:\xampp\php」を追記。

で、OKOKで画面を閉じていく。コマンドプロンプトを立ち上げっぱなしの場合は、一度閉じてから開く。

実行したいPHPファイルのあるディレクトリに移動して、「php ファイル名.php」で実行できる。

が!!!だ、Gallery2のモジュールのひな形を作成するcreate-module.phpをこの方法で実行すると、下記のメッセージが出る。

[code]
C:\xampp\htdocs\gallery2\lib\tools\creator>php create-module.php
You must run this from the gallery2 directory
[/code]

しかたないので、C:\xampp\htdocs\gallery2まで移動してから実行したらうまくいった!

[code]
C:\xampp\htdocs\gallery2>php lib\tools\creator\create-module.php
What is the name of your module? [Hello World] (ここはモジュール名ほげほげー)
What is the id of your module? [wifigadgets] (ここはモジュールIDほげほげー)
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
Your module is ready! You must build it by doing:

cd modules/(ここはモジュールIDほげほげー)/classes
make && make clean

Then you can go to the Site Admin -> Modules
page and install and activate your module!
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

[/code]

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