iKnowでログインするOpenIDを変更したい場合、
ちょっとやり方が分かりづらかったのでメモ。
1.ログイン設定画面を開く
2.OpenID設定削除
3.トップページに遷移
4.OpenIDを再登録開始
5.再登録するOpenIDの入力
6.自分のiKnowのユーザ情報とひもづける
(それにしても、変更方法がわかりづらかった。。。)
“メモ箱” カテゴリのアーカイブiKnowでログインするOpenIDを変更したい場合、 1.ログイン設定画面を開く
マイページメニューのログイン設定をクリックして、ログイン設定画面を開く。
2.OpenID設定削除
現在のOpenIDが表示されるので、その下の削除ボタンをクリックする。
3.トップページに遷移
iKnowロゴをクリックしてトップページに戻る。
4.OpenIDを再登録開始
OpenIDを使って登録をクリックする。(mixiやYahooのOpenIDを登録する場合は、そちらを選択)
5.再登録するOpenIDの入力
OpenIDURLを入力し、ログインボタンをクリックする。
6.自分のiKnowのユーザ情報とひもづける
iKnow!ユーザIDをお持ちの方という欄が右側に表示されるので、自分のiKnow!ユーザーネームとパスワードを入力してログインボタンをクリックする。
以上で設定完了。ログアウトしてから、設定したOpenIDでログインしてみて、ログインできたら成功!
(それにしても、変更方法がわかりづらかった。。。) PHPで日付の妥当性チェックをする際に、checkdate関数をよく使うのですが、 「年は 1 から 32767 の間となります。 」と。。。 で、気になったわけです。
という見た目の入力項目で、年のテキストボックスに西暦の下2桁を入れた場合どうなるのか。 で、そのままmysqlでdate型になっているカラムにインサートしちゃうとどうなるかというと。。。 境目は「69」と「70」のところにあって、 この境目については、epoch前とepoch後というWassrメッセージを頂いているのですが、ここでは割愛・・・ 結局、年の部分に4桁のチェックは必要だなぁ。と、思った次第です。 以上、メモ書きでした。 Wassrで流れている発言のなかから、きになった。
8月
25
2008
ベーシック認証のかかっている別サイトにJPEG画像を生データでPOSTするメモ投稿者: lllnorikolll, カテゴリ: ZendFramework, メモ箱, tags: PHP, Zend_Http苦労したのでメモ。 [php] $Url = ‘http://ほげほげー.com/ほげー/ほげー.php’; $arrUrl = parse_url($Url); [/php] ちなみにZendFrameworkのライブラリにZend_Httpという便利なものがあります!!! $Url = ‘http://ほげほげー.com/ほげー/ほげー.php’; $client = new Zend_Http_Client();
8月
24
2008
Vista+xamppでphpコマンドライン実行する。投稿者: lllnorikolll, カテゴリ: メモ箱, tags: Gallery2, PHP, Vista, xamppVista+xamppで、Gallery2のモジュールのひな形を作るメモだったりします。 [スタート]⇒[コンピュータ]を右クリック⇒[プロパティ]⇒[システムの詳細設定]⇒[続行]でシステムのプロパティ画面が開く。「詳細設定」タブの「環境変数」ボタンを押す。 「システムの環境変数の欄に「Path」という項目があるので、その項目を選択して「編集」ボタンを押す。「変数値」の最後に「;c:\xampp\php」を追記。 で、OKOKで画面を閉じていく。コマンドプロンプトを立ち上げっぱなしの場合は、一度閉じてから開く。 実行したいPHPファイルのあるディレクトリに移動して、「php ファイル名.php」で実行できる。 が!!!だ、Gallery2のモジュールのひな形を作成するcreate-module.phpをこの方法で実行すると、下記のメッセージが出る。 [code] しかたないので、C:\xampp\htdocs\gallery2まで移動してから実行したらうまくいった! [code] cd modules/(ここはモジュールIDほげほげー)/classes Then you can go to the Site Admin -> Modules [/code] |