下準備 – まずはXcode Toolsをインストール
http://connect.apple.com/
このページの右上にApple IDとPasswordを入れてログイン
Downloadsリンクをクリックし、右側のDownloadsの一覧からDeveloper Toolsをクリック。Xcode 3.1.2 Developer Toolsの項目からXcode 3.1.2 Developer Tools DVD (Disk Image)をクリックしてダウンロード保存。(現在の最新バージョンが3.1.2。この数字は都度最新のものになると思われる。)
ダウンロードしたdmgファイルをダブルクリックするとマウントされ、表示されたXcodeTools.mpkgをダブルクリック。インストーラーが表示されるので、流れに沿ってインストール完了までする。
いよいよMacPortsのインストール
http://svn.macports.org/repository/macports/downloads/
から、一覧のMacPorts-で始まっているもののうち、数字の一番大きいもの(最新版)をクリック。現在はMacPorts-1.7.0が最新。
表示されたものの中からMacPorts-1.7.0-10.5-Leopard.dmgをクリックしてダウンロード。(1.7.0部分はその前にクリックしたものと同じ数字になると思われる)
インストール完了後の設定
いろいろネット上で調べていると、ホームディレクトリの.bashrcファイルに環境変数を追加と書いてあったりするが、ホームディレクトリの.profileファイルにインストールと同時に自動で環境変数が追記してあったので、特に設定なし。
MacPortsのアップデート
ターミナルを起動し、下記コマンドを入力して実行する。
$ sudo port -d selfupdate
$ sudo port -d sync
以上でMacPortsのインストールが完了。
使い方などはHowTo/UseMacPorts – MacPortsWiki-JPが参考になりました。
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phpspot開発日誌で紹介されていたConcrete5というPHPでできたCMSをこのブログをのっけているCORESERVERというレンタルサーバーにのっけてみました。
【のっけてみたページ】
http://c5.lllnorikolll.com/
【phpspot開発日誌での紹介ページ】
http://phpspot.org/blog/archives/2008/11/phpmysqlcmsconc.html
【Concrete5ご本家サイト】
http://www.concrete5.org/
インストールは、ありえないほど簡単!
ご本家サイトのダウンロードボタンからソースをダウンロード。
ダウンロードしたzipファイルを回答して、その中に入っているファイルたちをFTPでCORESERVERにUP!
そのままブラウザでアクセスすると初期設定画面が表示される!
データベースはMySQLで文字コードはutf-8で作っておいて、あとは初期設定画面に入力して設定するだけ!
もうこれで動いちゃう。
他のレンタルサーバーの場合はGDモジュールが入っているかどうか確認したほうがよいらしいことを、こちらのページ→(http://d.hatena.ne.jp/YOSIZO/20081107/1226047877)で発見。
つくりが多言語対応にはなっていないようなので、日本語化されるのはまだ先のことかもしれませんが、とにかく直観でも操作できちゃうくらいの管理パネルの使いやすさ。
ご本家デモサイト(http://www.concrete5.org/demo)で体感してみてください。
ただし、デモサイトで使用しているテーマはlang=”en”でcharset=iso-8859-1″なので、日本語が一部文字化けします。
これは日本語OKのテーマを作成すればよいだけのことなので、ご安心あれ。(phpの中身的に日本語まずいかどうかはまだ見きれていないけれど)
MODxに挫折し、Drupalではものたりない私に、Concrete5は何かをもたらしてくれそうな予感がする。。。しばらくhttp://c5.lllnorikolll.com/は、実験場として使い倒す予定。
テーマつくってみたいーとかいう方いましたら、アカウント発行しますのでコメントくださいー。
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以前、MacからWindowsXPProにリモートデスクトップできないの?という質問を投げかけたところ、
Remote Desktop Connection Client for Mac
というソフトを教えていただきました。
で、今日はそれを試してみました。
今回はMacとXPは別のネットワーク上にあったので、まずはVPN接続するところからスタート。
そのメモメモ。
【VPN接続】
1 システム環境設定からネットワークを選択。
2 サービス一覧の左下の「+」マークから新しいサービスを追加。
インターフェイス項目でVPNを選択。VPNタイプを選択し、サービス名を入力。「作成」ボタンで作成。
3 サーバーアドレス、アカウント名、パスワードなど、を入力し、「適用」ボタンをクリック。
4 「接続」ボタンで接続
【Remote Desktop Connection Client for Macインストール】
1 ↓からRemote Desktop Connection Client for Macをダウンロード。
http://www.microsoft.com/japan/mac/download/rdc/rdc20.mspx
2 インストール方法は↓を参考に。
http://www.microsoft.com/japan/mac/collaboration/rdc/001.mspx
【リモートデスクトップ】
1 インストールしたRemote Desktop Connectionを起動し、コンピュータにローカルIPを入力して「接続」ボタンをクリック。
2 ユーザ名など認証を聞かれるので、入力して接続。
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